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心配事 1
昨日は、朝から抜けるような青い空のパノラマが天を覆っていたのに、昼を回ったあたりから雲が立ち込め、雷まで鳴り始めて…


12:40 雨粒がベランダを叩き始める…
雷は遠くなったり近くなったり。


12:45 雨粒が筋を引いて垂直に落下しているのがわかるぐらいに強烈な振り方に変わる。


天気予報どおりの展開。

早々に洗濯を取り止め、病院へ行くことさえ諦めた母は正解。


まぁ…通り雨だから、アタシが出かけるころには上がってくれた。



さて…


ガイジンの人口比率が高い夜の職場。

(ガイジンという言葉は差別用語になるかもしれないが、あえてここはガイジンと使わせていただく)


このガイジンについて、どうにも気になってしかたのないことがあって、書いていいものかどうかについては非常にためらわれたのだが…

ウンザリしているのも事実。


そんなわけで、少しずつ書いてみることに…


まずは、そのうちに日本という国は「ガイジンに乗っ取られてしまうんじゃねぇのか?」


と、いう…危惧。


とりわけ、夜勤は従業員にガイジンが占める比率は8割を超える。

中でも女性である。

姓は日本名だが、中身は「ガイジン」

国籍は様々であるが、旦那が日本人なのは間違いない。

しかも…気が強く、荒っぽい。
(荒っぽいということについては、また後日)


自己主張が強く、調和という概念は、私生活では持ち合わせているのかもしれないが、こと仕事となると…これがいかがなものか?



はなはだ疑わしい。


とにかく「そんなんでいいんか?」と、首を傾げたくなる行動や言動が目につく。



おそらくは国境が地続きである大陸で育ったことにもよるのだろう。

「争い」や「揉め事」が大好物のようである。



ご存じの通り、日本では女性のほうが長寿である。


仮に…

もしも!?


なにかの間違いで!!?


アタシにあんなガイジン女性が女房としていたとすると…(タラレバ話)


アタシが先にあの世へ逝った場合。
アタシが残した遺物というものが、彼女のものになってしまうのか!?

と、いうことだ。

アタシではなく、もの凄い財産家の男性だった場合は?


遺されたものは、やはり遺族であるその奥さんや半分はガイジンの血を引く子供のものということになろう。


もっとイヤらしい見方をすれば…

日本の領土が、長い年月をかけて、雨粒が岩に穴をあけるように、ガイジンによって浸食されてしまうんじゃないのか…と?


別にアタシは国粋主義というわけではないが、なんか納得いかないでいる。



偏見まみれの私見なので「ツマンねぇこと書いてんじゃネェよ!」と、怒られることは承知の上。


かつての日本が中国や東南アジアで行っていた植民地活動とは違う次元での侵略行為に見えてきてしまう…


こんなことを心配すんのはアタシ1人でたくさんだわな!?


ゴミネタですんませんでした。



んじゃ…また m(__)m
author:ちゃぶだい, category:-, 05:23
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