RSS | ATOM | SEARCH
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

author:スポンサードリンク, category:-,
-, -, pookmark
間違いの訂正 m(__)m
まずは、お詫びと訂正から。

昨日の書き込みで2017年にできる予定の上尾のイオンモールの場所ですが、アタシの予想が大間違い!!


正しくは、同じ県道をもうチョイ大宮方面に行った「コーセー(コーセイ?)」の広大な跡地だそうです。
正門のど真ん前にはバス停もあり、上尾駅からのアクセスもよさそうな環境にあります。


情報提供は高Gちゃん。

ありがとうございました。


また、いい加減な与太話を吹聴したことを心よりお詫び申し上げます。


すみませんでした。



さて!?


雨合羽が手放せず…

なんてな昨日の書き込みをしながら、不思議に感じてたんだけど!?

ナゼに、雨よけを「カッパ」というのか?

なんで「カッパ」を「合羽」と書くのか?


「カッパからげて三度笠♪」

謳い文句にもあるように、昔から「合羽」という雨よけ(雨具か?)が存在するのは確かなんだと思う。


国語辞典には↓

合羽(カッパ):雨具として使う外套(マント)

とあって。


んじゃ…マントは↓


マント:ゆるやかな袖無しのコート。
(仏)Manteau


マントは仏語が由来だった!?
この→「袖無し」ってところがミソ?



…で、合羽の語源を調べてみると↓

カッパ:ポルトガル語で「外套(ガイトウ)」の意。
(ここでマントに繋がる)
ポルトガル語では【CAPA】と表記。
(マットウに読めば「キャパ」になるんかな?)


「合羽」って漢字は当て字なんだって。

で、このCAPAが伝わったのが16世紀頃とされていて(そういや、歴史の教科書に載ってたザビエルの絵!?)、江戸時代には合羽となり、庶民にまで広く普及したんだそうな。


時代劇でよく見かける羽織りもんの合羽も、実は舶来もんを和風にアレンジしたもんだと考えると、日本人ってのはつくづく器用なんだと思う(シミジミ)。


…で、なんで「合羽」という漢字を当てたのかだが?

そこまでの説明は残念ながらなかった。


アタシの愚かな推測↓

広げれば「羽」のようになるように成型された布を、前身頃で「合」わせることによって雨や風をしのぐ。


…で「羽」と「合」が合体。

CAPAとの語呂合わせの意味合いも含めて「合羽(カッパ)」となった…


なんてね?



かなり強引だけど!?



どなたかわかりましょうか?
(あとは丸投げ)


んじゃ、また (^-^)/
author:ちゃぶだい, category:-, 15:00
comments(0), trackbacks(0), pookmark
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 15:00
-, -, pookmark
Comment









Trackback
url: http://chabudai2009.jugem.jp/trackback/1670